asahi-mullion.comのロゴ
■トップページ ■サイトマップ ■検索ページ ■電脳喫茶室バックナンバー
電脳喫茶室まりおん

 
今回のお題は ・・・ 勘違いよ永遠に 
次のお題へ
ホリエモーン、助けて!
ようこそ電喫へ

2005年7月4日(月曜日)
更新

 カーテンコールが鳴りやまないチンタオ刑事。それだけでもチエは戸惑い気味なのに、今週は想定の範囲外の投稿が次々寄せられて、もうてんてこダンスを踊り出しそうです!


 小さい頃、バスの「次は○○です」というアナウンスは、天井のすきまに女の人が入っていて、その人が言っているんだと思っていた。運転手は男の人なのにアナウンスが女性の声であるのと、ボタンを押すと「つぎ止まります」と対応してくれることが根拠だったようで、「暗くて窮屈なんだろうな」と思いつつも「つらそうだし、たくさんお金もらってるんだろうな」と金銭面では現実的な空想をしていた。                                                      
(かいつぶり 千葉県 大学生)
アスパラ
 天井裏に闇バスガイド!

 幼稚園のころ、ひみつのアッコちゃんのコンパクトを買ってもらった。誰もいないところで変身しようとしたが、何回「テクマクマヤコン」と唱えてもいっこうに変身する気配がない。幼心に「お母さんは偽物を買ってきたんだ」と、とても悲しくなり、ただの鏡はその後すぐ飽きられてしまった。                                                
(20年前になーれ 神奈川県 主婦)
チエ
 ファンデーションのコンパクトが確実。うん。

 浅田飴(あめ)は「アサダーメ」。夜しかなめられないモノだと、初めて自分で買いに行った高一まで思っていました。                                                                           
(タロママ 東京都 主婦)
チエ
 一気にウナギパイに並ぶ大人のお菓子。

 童謡の「むすんでひらいて」の「♪まーたひらいて」は「股ひらいて」だと思っていた。子供心に恥ずかしくて、いつも控えめに足を開いてたっけ。最近になって息子と一緒に参加した幼児教室で長年の勘違いに気付きました。思い切り開かなくて良かったぁ。                                 
(ペン太 千葉県 主婦)
チエ
 童謡だけに動揺。(すいません)

 私は高校生の頃、「タフガイ」は貝の一種だと思っていました。巻き貝、シャコ貝、タフ貝といった感じです。だから、ブルース・ウィリスのどこらへんが貝なの?! ハードボイルドなタフ貝ってなに?!と理解に苦しんでいました。ある日読んでいた英文の中に「タフ」「ガイ」という単語を発見し、以来タフガイは無事人間に進化しました。                               
(ハードボイルド少女 東京都 大学生)
チエ
 ナイス貝、シャイ貝、ヘィ!貝なども。

 小さい頃から童謡「七つの子」に出てくる「♪や〜まあの『フールス』へ行って見てごーらーん〜」の部分を聞くたびに、カラスって何だかしゃれた所に住んでいるんだな〜と思っていた。保育科に入学して童謡を学び、はじめてフールスが古巣だということを知ってショックだった!                   
(フールス住人  神奈川県 幼稚園教諭)
チエ
 「フ」は軽く唇をかんで発音しましょう。


プレゼントボックス♪

福 袋!
 「かいつぶり」さんへ。快適バス(bath)グッズも入れてきます。


 次のお題は・・・
   そんなつもりじゃない!
 勘違いシリーズ?第2弾! 今度は、「好きでもない男子に『君とは付き合えない』と言われた」など勘違いされてしまった経験を書いて送ってね。

お便りはこちら

お便りはこちら


 今週の「電脳喫茶aspara倶楽部」はいかがでしたか?
 「台風一家」「月極(げっきょく)さん」まではチエも想像がつくけど……今週は笑わせてもらいました。私のコメントがなくても(ない方が?、悲)、十分楽しいですもんね。みなさん、さすがです!!
 次回更新は7月11日(月)。この調子で来週も楽しい投稿待ってますよ〜!  

asahi-mullion.comトップページへ
サイトマップ | 会社案内 | 広告募集 | 問い合わせ | 個人情報 | 著作権 | リンク
asahi-mullion.comに掲載の記事や情報、写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。
Copyright 2005 Asahi Mullion 21. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.