asahi-mullion.comのロゴ  
青 森

 ■トップページ  ■サイトマップ
 


《最新の東北情報》

 岩手   宮城   秋田   山形  福島

7/24更新 ※内容や日程などは変更されることもあります。
 ご確認のうえ、参加・申し込みをしてください。

タイトル 詳細
 みちのくの夏祭り 花火 
浅虫温泉花火大会  8月1日(火)午後7時半、青森市浅虫の浅虫海浜公園(浅虫温泉駅)。
 青森ねぶた祭に合わせ、その前夜に開催。スターマインなど約5000発。有料観覧席500円。雨天は9日(水)に順延。問い合わせは青森観光コンベンション協会浅虫支部(017・752・3250)。
青森ねぶた祭 青森ねぶた祭 8月2日(水)〜6日(日)、午後7時10分〜9時、7日(月)、午後1時〜3時、青森市中心部(青森駅)。
 国の重要無形民俗文化財。南総里見八犬伝や風神などを描いたねぶた約20台が運行=写真は団体・青森菱友会、制作者・竹浪比呂央、「小川原湖伝説 道忠幻生」。頭に花笠、そろいの浴衣に赤やピンクなど鮮やかなたすきを掛けたハネトが「ラッセ、ラッセ、ラッセラー」のかけ声にあわせて練り歩く。
 ▼青森花火大会=7日7時、青森港。約9000発の花火が打ち上げられる中、海上を5台のねぶたが運行し、まつりのフィナーレを彩る。雨天は8日(火)に順延。問い合わせは青森観光コンベンション協会(017・723・7211)。
五所川原立佞武多 五所川原立佞武多 8月4日(金)〜8日(火)、午後7時〜9時、五所川原市中心部(五所川原駅)。
 「やっつけてしまえ」という意味の方言「ヤッテマレ」のかけ声とともに練り歩く立佞武多(たちねぷた)=写真。明治・大正期に行われていた巨大ねぷたを復元した。今年は10台の立佞武多をそれぞれ数十人で引く。「未来」をテーマに高さ22メートル、幅8メートル、重さ17トン近い立佞武多「絆(きずな)」の運行も。
 ▼五所川原花火大会「水と光と音の祭典」=3日(木)午後7時半、同市錦町の岩木川河川敷北斗グラウンド。打ち上げ数約5000発。全長200メートルのワイドスターマインのほか、噴水や照明などの演出も見どころ。雨天は9日(水)に順延。問い合わせは市観光協会(0173・38・1515)。

青森(TOP)

7/18更新 ※内容や日程などは変更されることもあります。
 ご確認のうえ、参加・申し込みをしてください。

タイトル 詳細
黒石ねぷた祭り  7月30日(日)〜8月5日(土)、午後7時、黒石市中心部(黒石駅)。
 県の無形民俗文化財。「ヤーレヤレヤ」のかけ声に、笛や太鼓、鉦(かね)のお囃子(はやし)が加わり、色鮮やかな人形ねぷたや扇ねぷたが練り歩く。表には勇壮な武者絵、裏側には美人画が「見送り絵」として描かれるのが特徴。30日と8月2日(水)は合同運行(午後6時半)で、約70台のねぷたが内町の御幸公園に集結する。問い合わせは黒石青年会議所(0172・52・3369)。
弘前ねぷたまつり 弘前ねぷたまつり 8月1日(火)〜6日(日)、午後7時〜10時(3日(木)、5日(土)は6時半から)、7日(月)、午前10時〜正午、弘前市中心部(弘前駅)。
 国の重要無形民俗文化財。三国志などを題材にした武者絵などが描かれた高さ約6メートル、幅5.5メートルの扇ねぷたなど約70台が「ヤーヤドー」のかけ声にあわせて練り歩く=写真。青森ねぶたが「凱旋(がいせん)」であるのに対し、弘前は「出陣」といわれ、叙情的な笛や太鼓のお囃子(はやし)が響く。
 ▼1日〜4日(金)=土手町コース。
 ▼5日、6日=駅前コース。
 ▼7日=なぬか日土手町コース。
 1日、2日(水)は雨天順延、3日以降は雨天中止。問い合わせは市立観光館(0172・37・5501)。
 弘前ねぷたまつりフォトコンテスト=今年のまつりを撮影したオリジナルの未発表作品を募集。特選1人に賞状と2万円相当の副賞を贈る。カラー四つ切りサイズ。1人3点まで。郵便番号、住所、氏名、電話番号、職業(学生は学校名・学年)、題名を記した用紙を写真裏面に添付し、郵便番号036・8588弘前市下白銀町2の1、弘前観光コンベンション協会「弘前ねぷたまつりフォトコンテスト」係(TEL0172・35・3131)。8月31日必着

青森(TOP)

7/10更新 ※内容や日程などは変更されることもあります。
 ご確認のうえ、参加・申し込みをしてください。

タイトル 詳細
八戸三社大祭 八戸三社大祭 7月31日(月)〜8月4日(金)、八戸市中心部(本八戸駅)。
 国の重要無形民俗文化財。約280年の歴史を持つ祭りで、豊作を祈願する。笛や太鼓のお囃子(はやし)が響く中、神明宮、おがみ神社、長者山新羅神社の3神社の神輿(みこし)や山車が運行。歌舞伎や伝説を題材に、大きいものでは高さ10メートル、幅8メートル、奥行き11メートルもある山車27台が練り歩くほか、山車を先導する虎舞や武者行列なども見どころ。  お通り=8月1日(火)午後3時。
 ▼中日=2日(水)午後6時。
 ▼お還り=3日(木)午後3時。
 ▼前夜祭=7月31日、後夜祭=8月4日の午後6時〜9時。山車のライトアップとお囃子実演など。問い合わせは市観光課(0178・46・4040)。

青森(TOP)

7/3更新 ※内容や日程などは変更されることもあります。
 ご確認のうえ、参加・申し込みをしてください。

タイトル 詳細
シャガール 「アレコ」とアメリカ亡命時代  9月24日(日)までの、午前9時〜午後6時(13日は正午から)、青森市安田の県立美術館(青森駅から有料シャトルバス、TEL017・783・5241)。
 開館記念展。ナチス・ドイツから迫害を受け、約7年間にわたってアメリカでの亡命生活を余儀なくされたマルク・シャガール。その間にニューヨークのバレエ団「バレエ・シアター」依頼で制作された縦約9メートル、横15メートルの舞台背景画「アレコ」が目玉。同館収蔵の3点に加え、フィラデルフィア美術館収蔵の1点、計4点を展示する。そのほか、この7年間の作品を中心に油彩画、水彩画など190点以上も。1500円、高・大学生1000円、小中学生500円。

青森(TOP)

=朝日新聞(東京本社版)とうほくマリオンから

asahi-mullion.comトップページへ
サイトマップ | 会社案内 | 朝日マリオン・コムとは | 姉妹メディア | 会員規約 | 個人情報・著作権
asahi-mullion.comに掲載の記事や情報、写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。
Copyright 2006 Asahi Mullion 21. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.