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アートのイベント

  • トーナス・カボチャラダムス展   鹿児島県生まれ、北九州市在住の画家(本名・川原田徹)。カボチャや貝殻をモチーフにした町や建物、そこに暮らす人々を油彩画や水彩画、銅版画で緻密(ちみつ)に描く。

  • 江戸からいまへ 日本の絵本展  絵本が日本に広く普及したのは、印刷技術が進歩した江戸時代。以来約400年間の絵本の歩みと広がりを読み解く。

  • 後藤義国・レジーナ 二人展  益子焼の窯元で共に修業した夫婦。義国は専用の道具を用いた「鎬(しのぎ)」、レジーナは白と黒の器が得意。

  • 想(おも)うがままに…! 感じるがままに…!  7月20日(水)までの午前10時~午後8時、札幌市中央区北2東4のサッポロファクトリー3条館1階ウォールギャラリー(バスセンター前駅)。韓国・釜山で過ごした幼少期から書道を学び、札幌と函館で絵画教室を主宰する山田聖と高橋由起子、寺林沙也加、下野茂らの作品を展示する。☎ライオンアート倶楽部(090・3779・2441)。

  • 無にみつるもの  会場は九州大学伊都キャンパスに5月に本オープンした。同大芸術工学研究院准教授で現代美術家として活躍する栗山斉の、科学的現象を基盤とする作品を展示する。

  • ほほ笑みをとりもどす世界の広告  社会の様々な課題にユーモアをまじえながら向き合う国内外の動画やポスター、新聞広告など約50点

  • ねこに咲く刺繡(ししゅう)  nekogao展  猫をモチーフにした布小物作品を手がける猫刺繡作家。今展では季節の草花などをちりばめた刺繡作品を展示販売。

  • 和田礼治郎
    Market and Thieves in a Cloister
     欧州を拠点に国際的に活動する彫刻家。9点からなるインスタレーションを展示する。

  • 智内兄助(ちない・きょうすけ)展   愛媛県今治市出身の画家。故郷に近い同県西条市産の手すき和紙にアクリル絵の具で日本の伝統美である衣装文様や花鳥風月を描く

  • 斎藤由貴個展 雨のち晴れ  7月16日(土)までの午前9時~午後3時、札幌市西区山の手2条11のカフェ カウリ(西28丁目駅からバス、☎011・213・8480)。札幌在住の油彩作家。(日)休み。カフェ利用の上、観覧を。