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【父の日におすすめ】「煎國花紋(せんごくかもん)」と「ODEKAKEChablet」

 静岡県富士市でお茶商品をメインに開発をてがけるオリーブが、茶葉やハーブを独⾃の技術で固形化した新しいタイプの「タブレット茶」を販売。家紋の形をあしらったタブレットのフレーバーティー「煎國花紋(せんごくかもん)」(6種、3630円)とペットボトル用の茶こしもついたお茶「ODEKAKE Chablet」(緑茶、20粒入り、1728円)をセットにして3人に。

 

茶葉の計量不要で素材本来の味を楽しめるのが「タブレット茶」。添加物を一切使わず、茶葉だけでタブレット化することに成功した。急須に「タブレット茶」を1粒いれて、お湯またはお⽔を注ぐだけで本格的な煎れたてのお茶ができあがる。茶葉本来の持つ旨みや香りを楽しめる。

 

「煎國花紋(せんごくかもん)」

 金型を用いて武将の家紋をあしらったタブレットタイプのフレーバーティー。「煎國時代」という設定のもと、武将たちをイメージしてブレンド。「もしも武将たちがその武⼒ではなく、”お茶の美味しさ”で競い合う歴史があったなら」という、ちょっとユニークなアイデアから生まれたという。パッケージは、立て掛け仕様となっており、インテリアとしても家紋を楽しめる。

 「煎國花紋」6種

〈徳川⽒〉苺フレイバーのセイロンティー / 静岡県

〈豊⾂⽒〉碾茶と⾦⽊犀・⾦粉の抹茶 / ⼤阪府

〈織⽥⽒〉桃の葉⾹るオレンジペコ / 愛知県

〈武⽥⽒〉葡萄のセイロン・ダージリンティー / ⼭梨県

〈明智⽒〉栗・アップル・ローズヒップのアッサムティー / 岐⾩県・京都府

〈⻑曾我部⽒〉梨と⾦⽊犀の和紅茶 / ⾼知県

 

急須にタブレット茶を1粒いれて、お湯または水をそそぐ。

・お湯出しの場合:180ml/3分  ・⽔出しの場合 :500ml/1時間

付属の⾦平糖をタブレット茶と合わせてお湯を注いで飲むのもおすすめ。

*タブレット茶は特許出願中

「ODEKAKE Chablet」

市販の空のペットボトルにタブレット茶と⽔を⼊れ、茶漉しをセットしてシャカシャカ振ると簡単に本格的なお茶を楽しめる。茶葉が口に入らないよう茶こしが付いている。

静岡県産の緑茶、紅茶、ほうじ茶の三種から緑茶をプレゼント。

通常、お茶をおいしく煎れるためには、急須ほどのある程度の空間で「茶葉が開き動く」必要があるといい、このタブレット茶はペットボトル全体の空間を使って、自由に動き回るので、お茶の旨みが存分に抽出されるという。

 

 

 

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