ポータブルシリコン氷のう (日本科学未来館)
南極観測隊のミッションを学べる特別展「大南極展」が日本科学未来館で開催中。
先月の改装オープンを記念して販売を始めた紙製の「TOP MUSEUM ピンホールカメラ」(1400円)。自分で組み立て、35ミリフィルム(別売り)を入れて使う=写真上。編集部でも実際に試してみた。ファインダーがないので、被写体との距離感をつかむのが難しいが、ややピンぼけのほんわかした写真が撮れた=同下。
◆東京都目黒区三田1の13の3(TEL03・3280・0099)。午前10時~午後6時((木)(金)は8時まで。入館は30分前まで)。(月)((祝)の場合は翌日)休み。