目利きのイチオシコレクション
バルビゾン派【上】 山梨県立美術館

バルビゾン派【上】 山梨県立美術館

2017/05/23 更新

パリから南東へ約60キロメートルの、風光明媚(めいび)なフォンテーヌブローの森。1820年代から19世紀半ば、森に近いバルビゾン村に滞在・移住して、自然や農村を描いた画家たちがいました。

水墨画【下】 正木美術館

水墨画【下】 正木美術館

2017/05/16 更新

室町水墨画の中でも、美術史的に貴重な作品が多いのが、正木美術館のコレクションです。

水墨画【上】 畠山記念館

水墨画【上】 畠山記念館

2017/05/09 更新

若冲(じゃくちゅう)、蕭白(しょうはく)ら「奇想の画家」の元祖といわれ、東京芸術大学大学美術館で開催中の展覧会でも注目されている室町時代の水墨画家、雪村周継(せっそんしゅうけい)。

現代美術 DIC川村記念美術館

現代美術 DIC川村記念美術館

2017/05/02 更新

現代美術のとらえ方は様々ですが、「抽象表現主義」に焦点を当てて紹介します。

浮世絵【下】 山口県立萩美術館・浦上記念館

浮世絵【下】 山口県立萩美術館・浦上記念館

2017/04/25 更新

公立美術館では珍しく、浮世絵をコレクションの中心にしているのは、山口県萩市の県立萩美術館・浦上記念館です。菱川師宣(もろのぶ)や月岡芳年(よしとし)ら、江戸前期から幕末・明治期までの代表的な絵師の版画約5500点を収蔵しています。

浮世絵【上】 太田記念美術館

浮世絵【上】 太田記念美術館

2017/04/18 更新

浮世絵の美人画や名所絵は、今でいうアイドルや絶景の写真。現代の流行にも通じる浮世絵は17世紀後半に誕生し、印刷技術の発展とともに、娯楽のための商品として江戸の庶民に親しまれました。

印象派【下】 ポーラ美術館

印象派【下】 ポーラ美術館

2017/04/11 更新

印象派の作品を体系的に見渡すことができるのは、今年で開館15周年のポーラ美術館のコレクション。

印象派【上】 国立西洋美術館

印象派【上】 国立西洋美術館

2017/04/04 更新

アートの目利きが、美術館のコレクションをテーマごとに紹介します。

広告
マイページへ 新規会員登録

プレゼント応募時に1度会員登録をされると、以後はパスワードなどの入力だけでご応募いただけます。

お知らせ(更新情報)
6月1日からはがき代が52円から62円に、往復はがき代が104円から124円になりますのでご注意下さい。