目利きのイチオシコレクション
近代西洋ガラス工芸【中】 飛騨高山美術館

近代西洋ガラス工芸【中】 飛騨高山美術館

2017/07/25 更新

エミール・ガレと同時期に活躍したのが、仏のドーム兄弟です。ガレの活躍に影響された2人は、父親のガラス工場を継ぐと、新しい技法で芸術的な作品を数多く生み出しました。

近代西洋ガラス工芸【上】 北澤美術館

近代西洋ガラス工芸【上】 北澤美術館

2017/07/18 更新

曲線美を追究したアールヌーボー様式。19世紀末~20世紀初頭の欧州で流行し、ガラス工芸にもその旋風は吹きました。

恐竜化石【下】 福井県立恐竜博物館

恐竜化石【下】 福井県立恐竜博物館

2017/07/11 更新

日本各地でも、恐竜化石が発見されているのをご存じでしょうか。福井県立恐竜博物館は、同県勝山市で産出した恐竜化石を調査・研究し、展示するため、発掘現場近くに建てられた博物館です。

恐竜化石【上】 国立科学博物館

恐竜化石【上】 国立科学博物館

2017/07/04 更新

もうすぐ夏休み。自由研究におすすめなのが、今から約6600万年前の白亜紀後期に絶滅したといわれる恐竜の化石です。

琳派【下】 養源院

琳派【下】 養源院

2017/06/27 更新

京都・三十三間堂に隣接する養源院。琳派や狩野派の襖(ふすま)絵を拝見できる、数少ないお寺のひとつです。

琳派【上】 東京国立博物館

琳派【上】 東京国立博物館

2017/06/20 更新

桃山時代の京都で興り、大胆な色彩と造形感覚で雅(みやび)な絵画や工芸を生み出した琳派。

中国陶磁【下】 大阪市立東洋陶磁美術館

中国陶磁【下】 大阪市立東洋陶磁美術館

2017/06/13 更新

大阪市立東洋陶磁美術館の安宅(あたか)コレクションを築いた、旧安宅産業会長・安宅英一(1901~94)は、非常に稀有(けう)な収集家でした。

中国陶磁【上】 静嘉堂文庫美術館

中国陶磁【上】 静嘉堂文庫美術館

2017/06/06 更新

新石器時代から清朝まで、中国陶磁は途絶えることなく作られてきました。特に宋時代以降は、皇帝の命で設けられた「官窯(かんよう)」と、海外貿易用の陶磁を焼いた「民窯」の二つの潮流が生まれました。

バルビゾン派【下】 山寺 後藤美術館

バルビゾン派【下】 山寺 後藤美術館

2017/05/30 更新

天台宗の古刹(こさつ)、立石寺(りっしゃくじ)で知られる山形市山寺にバルビゾン派を堪能できる美術館があるのをご存じでしょうか。

バルビゾン派【上】 山梨県立美術館

バルビゾン派【上】 山梨県立美術館

2017/05/23 更新

パリから南東へ約60キロメートルの、風光明媚(めいび)なフォンテーヌブローの森。1820年代から19世紀半ば、森に近いバルビゾン村に滞在・移住して、自然や農村を描いた画家たちがいました。

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