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アートのイベント

  • 松本亮平展  1988年生まれ、大学院で構造生物学を専攻した後、動物を描く画家として活動する松本亮平の個展。

  • 谷井直人展  生まれ育った信楽を拠点にする陶芸家。自然灰釉(かいゆう)を用いた作品、銀彩を施した作品は経年変化によりアンティークのような情趣を増す。

  • 岐阜アートギャザリング2022  岐阜市と東京都豊島区の都市間交流として、同区で毎年開催される「池袋アートギャザリング公募展」から選んだ10人の46点を市内3会場で紹介する。

  • 永岡かずみ展 刻々と  「時の流れ」をテーマに、水や雲、風などを造形に取り入れた立体、レリーフなど45点前後が並ぶ。

  • 佐々木愛展 re-encounter  約10年前に旅したニュージーランドで出会った小鳥などがモチーフのモノタイプ版画を披露する。

  • ウマカケバ クミコのウマクカケバ ウマクイク展  イラストレーターのウマカケバクミコの個展。みんなの心の中にすみ、応援してくれるキャラクター「よしことクマオ」の原画などを展示販売する。

  • 山本純一写真展 カムイの大地  29日(日)までの午前10時~午後5時、札幌市北区北10西8の北海道大学総合博物館・企画展示室(札幌駅、☎011・706・2658)。風景や野生生物など道内の自然を撮り続ける札幌在住の写真家。

  • 清武昌(きよたけ・しょう) アート作品展  31日(火)までの午前11時~午後8時、札幌市中央区南1東2のNKCビル、カフェ&レストラン・ファビュラス(バスセンター前駅、☎011・271・0310)。札幌市と恵庭市を拠点に活動する美術家。

  • 久遠 首藤エリ展  キャンバスに向かった時にわき上がる心象風景を、油彩やオイルパステルで描く首藤の大小の近作約20点を披露する=写真は「久遠」。

  • いまも変わらぬ魅力 二眼レフカメラ展  ファインダー用と撮影用のレンズが上下に並ぶ二眼レフカメラ約300点を展示する。
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