読んでたのしい、当たってうれしい。

不登校について考える本

 みらいパブリッシングが、書籍「不登校は病気?〜医師の診断が子供と家族を救う〜」(四六判、224ページ、1870円)を10人に。

 島根県出雲市で不登校専門クリニック「出雲いいじまクリニック」を運営する医師、飯島慶郎著。これまで多くの不登校の子供たちと向き合い、診療を続ける筆者が、不登校児とその家族を救うために書いた一冊。

 医学的枠組みを土台にしながら、専門用語を避けて、一般読者にわかりやすく書かれている。不登校の子を持つ保護者だけでなく、教育関係者からも反響があるという。

 Amazon 生徒指導部門 売れ筋ランキング1位獲得(2026年2月13日)

▼書籍「不登校は病気?」 みらいパブリッシング
https://miraipub.jp/books/35536/

 

 8月上旬発送。

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