総合資格が、「画文で巡る! 最強TOKYO建築図鑑」(A5判、240ページ、2420円)を5人に。
2025年に刊行した「画文で巡る! 丹下健三・磯崎新 建築図鑑」に続くガイドブックの第2弾。
著者は、文化庁の調査員「建築文化フェロー」で「東京建築祭」の実行委員でもある画文家の宮沢洋。
東京エリアで厳選した50の建物と、建築に携わった50人の建築家をイラストと軽快な文章で紹介。
東京駅丸の内駅舎(辰野金吾)や新東京ビルヂング(杉山雅則)などを収録。初心者から専門家まで楽しめるという。
8月中旬発送。
はがきからも応募できます
〒141・0031東京都品川区西五反田8の1の8の2階、アネティ・朝日係。8月7日必着。
はがきに郵便番号、住所、氏名、電話番号を記し応募してください。