読んでたのしい、当たってうれしい。
新規会員登録
ログイン
現在
36
プレゼント
7
食
3
飲料
6
旅行・宿泊
0
グッズ
0
電化製品
4
美容コスメ
2
本・CD・DVD
6
エンタメ・展覧会
8
防災特集
ホーム
コラム
河野ルルさん(絵描き)
「ビフォア・サンライズ 恋人までの距離」(1995年)
旅の途中、メキシコで宿代の代わりに壁画を描いたことをきっかけに、国内外の学校や公共施設で壁画を描いています。
2023/09/01 更新
ヨネダ2000・誠さん(お笑い芸人)
「ショーン・オブ・ザ・デッド」(2004年)
数年前に、映画好きの兄のおすすめで、家族みんなで見ました。休みが合うと、夜に誰かのおすすめを1本見る時間が、たまにあります。
2023/08/18 更新
水上恒司さん(俳優)
「世界最速のインディアン」(2005年)
映画を知ったきっかけは、アンソニー・ホプキンスです。
2023/08/04 更新
南海キャンディーズ・しずちゃん(お笑い芸人)
「ネバーエンディング・ストーリー」(1984年)
いじめられっ子の少年が、ある本の勇者の冒険の物語にのめり込んでいくというストーリーです。最後には本と現実がシンクロしていきます。
2023/07/21 更新
【SP】南海キャンディーズ・しずちゃん×「ネバーエンディング・ストーリー」
白いフリルのブラウスに赤いスカーフがトレードマークのお笑い芸人、南海キャンディーズ・しずちゃん。2004年のM-1グランプリ決勝、「しずちゃん、小学校の時のあだ名教えてよ~」「しゃべる岩」「子どもって時に残酷よね~」の衝撃は忘れられませんが、このセリフの誕生には「ネバーエンディング・ストーリー」(1984年、ウォルフガング・ペーターゼン監督)に関わる裏話があるようです。
2023/07/21 更新
柳沢翔さん(映像ディレクター)
「インフルエンザ」(2004年)
韓国の全州国際映画祭で、注目の監督3人を集めて製作するオムニバス企画「三人三色」。2004年版の1本がこの作品です。
2023/07/14 更新
高岡香苗さん(画家)
「テルマ&ルイーズ」(1991年)
だいたい10年おきに今まで4回見ています。私も、プチ“テルマ&ルイーズ”できる、というかちょっとご機嫌になれるんです。
2023/07/07 更新
【SPECIAL】Don't let me shoot those girls!
高岡香苗「テルマ&ルイーズ」を語る
画家の高岡香苗さんが選んだ映画は、アカデミー賞で監督賞や主演女優賞など6部門にノミネートされた「テルマ&ルイーズ」。過去4回見るなかで時代やライフステージが変わり、見方も変わっていったそうです。
2023/07/07 更新
たけだのぞむさん(漫画家)
「ベイブ」(1995年)
この映画の魅力は子ブタのベイブのかわいさ。
2023/06/23 更新
【SPECIAL】褒めると世界が変わるかも~たけだのぞむ「ベイブ」を語る
現在放映中のドラマ「褒めるひと褒められるひと」の原作者・たけだのぞむさんにお気に入りの映画を伺いました。褒めるって特別なこと? 褒めるって難しい? 今回紹介する映画から日常で役に立つ「褒める」ヒントをお聞きしました。6月23日付け朝日新聞紙面「私の描くグッとムービー」欄に収めきれなかったエピソードをお届けします。(聞き手・佐藤直子)
2023/06/23 更新
< 前のページへ
12
13
14
15
16
次のページへ >
【交通事故の羅針盤】転職活動中の交通事故。無職でも休業損害を請求できる? 〜交通事故お悩み相談室~
マイページ
新規会員登録
Tweets by Mullionpresent