浪曲×小劇場演劇でエンターテインメント旋風を
玉川奈々福さん、広沢美舟さんがラッパ屋のリーディング公演「阿呆浪士」に出演 浪曲師の玉川奈々福さんと曲師(三味線弾き)の広沢美舟さんが劇団「ラッパ屋」のリーディング公演に出演する。
玉川奈々福さん、広沢美舟さんがラッパ屋のリーディング公演「阿呆浪士」に出演 浪曲師の玉川奈々福さんと曲師(三味線弾き)の広沢美舟さんが劇団「ラッパ屋」のリーディング公演に出演する。
全国にある魅力的な建物、ユニークな建築物を取り上げている朝日新聞夕刊(火曜)の連載記事「建モノがたり」が本になりました。連載は2020年3月に始まり、これまで200件以上を紹介してきました。書籍化にあたって68件を選び、新聞紙面では掲載できなかった写真も数多く収録しています。
68の建物を「都市の景観」「自然との調和」「レトロ&クラシック系」など九つのジャンルに分けました。50年以上にわたって東京の溜池交差点で存在感を示し、すでに解体されたモダニズム建築の代表的な建物「コマツ本社ビル」、池波正太郎ら数多くの作家が愛し、惜しまれながら休館した「山の上ホテル」など、いまはもう見られない建物もご紹介しています。
辰巳出版、1760円(税込)、単行本(ソフトカバー) 本文160ページ。
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