私の描くグッとムービー

飯田晴子さん(イラストレーター、漫画家)「ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日」(2013年)

飯田晴子さん(イラストレーター、漫画家)
「ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日」(2013年)

2020/07/03 更新

インド人のパイ・パテルが、少年時代に海で遭難し、トラのリチャード・パーカーと漂流したという過去を回想する物語です。

宮崎吾朗さん(アニメーション監督) 「ブラス!」(1996年)

宮崎吾朗さん(アニメーション監督)
「ブラス!」(1996年)

2020/06/26 更新

これは普通の僕らでも人生で輝ける瞬間の一回や二回はあるだろうっていう物語。さえないけど素晴らしい部分もあるとか、強く見えて弱いところもある人物が、僕は好きです。

中島健太さん(画家)<br>「ディナーラッシュ」(2001年)

中島健太さん(画家)
「ディナーラッシュ」(2001年)

2020/06/19 更新

ニューヨークで繁盛するイタリアンレストランの一夜が舞台。サスペンスや人間ドラマが詰まった群像劇で、繰り返し見たくなる作品です。

福本ヒデさん(芸人)<br>「リアリズムの宿」(2003年)

福本ヒデさん(芸人)
「リアリズムの宿」(2003年)

2020/06/12 更新

つげ義春さんの原作漫画が好きです。不安や嫉妬、欲望など、人には内緒にしたくなるような心情の描写に衝撃を受けました。映画版はオリジナルの場面も加わり、男2人が海辺の田舎町であてもなく過ごすロードムービーになっています。

成瀬政博さん(画家、イラストレーター)<br>「卵」(2007年)

成瀬政博さん(画家、イラストレーター)
「卵」(2007年)

2020/06/05 更新

「卵」は、主人公の詩人の人生を描いた三部作の1作目。

オカタオカさん(イラストレーター)<br>「人生はビギナーズ」(2010年)

オカタオカさん(イラストレーター)
「人生はビギナーズ」(2010年)

2020/05/29 更新

監督自身が父親との体験を基にした映画です。僕も実体験を基に作品を作ることが多いので、映画にシンパシーを感じました。

下田昌克さん(イラストレーター)<br>「E.T.」(1982年)

下田昌克さん(イラストレーター)
「E.T.」(1982年)

2020/05/22 更新

初めて見たのは15歳の頃。作りものの映画の中の世界なのに、その物語を登場人物と一緒に経験するように見た気がします。

天久聖一さん(漫画家) 「エル・トポ」(1970年)

天久聖一さん(漫画家)
「エル・トポ」(1970年)

2020/05/15 更新

カルト映画と言えば「エル・トポ」というくらいのザ・カルト。学生時代からそういう類いのものへの憧れはあったけど、地方だからレンタルビデオ屋にそんなレアな映画は置いていなかった。

六平直政さん(俳優)<br>/「BROTHER」(2000年)

六平直政さん(俳優)
/「BROTHER」(2000年)

2020/05/08 更新

かねてから大ファンの北野武監督作品に初めて参加したのが、この「BROTHER」でした。

福田利之さん(イラストレーター)<br>「ロスト・イン・トランスレーション」(2003年)

福田利之さん(イラストレーター)
「ロスト・イン・トランスレーション」(2003年)

2020/04/24 更新

家庭に不和を抱えるおじさんの俳優が、CMの仕事で訪れた日本。同じホテルに滞在していた若い女性と出会います。

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