私の描くグッとムービー

坂本慎太郎さん(ミュージシャン)「6才のボクが、大人になるまで。」(2014年)

坂本慎太郎さん(ミュージシャン)
「6才のボクが、大人になるまで。」
(2014年)

2019/08/23 更新

一人の少年の6歳から18歳で独り立ちするまでを描いた成長物語。同じキャストを1年ごとに実際に12年かけて撮影しているんです。

長江青さん(PRディレクター、絵本作家)「ライフ いのちをつなぐ物語」(2011年)

長江青さん(PRディレクター、絵本作家)
「ライフ いのちをつなぐ物語」(2011年)

2019/08/16 更新

これは、地球上の様々な場所で暮らす生き物の姿を、「生きること=生き抜くこと」にフォーカスして撮影したドキュメンタリーです。

井上奈奈さん(画家、絵本作家)「ミスター・ロンリー」(2007年)

井上奈奈さん(画家、絵本作家)
「ミスター・ロンリー」(2007年)

2019/08/02 更新

「ミスター・ロンリー」はタイトル通り憂鬱で美しい映画です。一見関係のない二つの物語が一つの映画として描かれ、信仰心に潜む悲哀が二つをつないでいます。

桐竹勘十郎さん(人形浄瑠璃文楽人形遣い)「チキ・チキ・バン・バン」(1968年)

桐竹勘十郎さん(人形浄瑠璃文楽人形遣い)
「チキ・チキ・バン・バン」(1968年)

2019/07/26 更新

15歳で文楽の初舞台を踏んだ頃、生まれて初めて見たミュージカルでよく覚えています。

竹内浩一さん(日本画家) 「牛の鈴音」(2008年)

竹内浩一さん(日本画家)
「牛の鈴音」(2008年)

2019/07/19 更新

韓国農村部の四季の中で、79歳の寡黙な農夫と、老いた一頭の牛との生活を淡々と撮影したドキュメンタリーです。

菊池武夫さん(ファッションデザイナー) 「ゲッタウェイ」(1972年)

菊池武夫さん(ファッションデザイナー)
「ゲッタウェイ」(1972年)

2019/07/12 更新

創作の世界であっても、男のかっこよさが出ている映画はいい、と思うきっかけになったのが、サム・ペキンパー監督の作品です。

死後くん(イラストレーター) 「薄氷の殺人」(2014年)

死後くん(イラストレーター)
「薄氷の殺人」(2014年)

2019/07/05 更新

映画は、高校生の頃から意識してよく見るようになりました。一時期、映画監督を目指していたこともあり、いろんなジャンルを見ていました。

田中達也さん(ミニチュア写真家) 「イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ」(2010年)

田中達也さん(ミニチュア写真家)
「イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ」(2010年)

2019/06/28 更新

実はバンクシーにはあまり興味ないんですよ。正直好きな映画じゃない(笑)。でも現代アートについて、言いたいことが詰まってるんです。

佐藤穂波さん(イラストレーター)
「ヘアスプレー」(2007年)

2019/06/21 更新

高校生の頃、有志でダンスを披露する文化祭の企画がありました。この映画に出てくる曲で踊ることになり、みんなで映画を見たのが最初です。

よしながこうたく さん(絵本作家) 「タイタンの戦い」(1981年) 

よしながこうたく さん(絵本作家)
「タイタンの戦い」(1981年) 

2019/06/14 更新

ギリシャ神話の最高神ゼウスと人間の姫ダナエの間に生まれた半神半人のペルセウスが主人公の冒険物語。

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