読んでたのしい、当たってうれしい。

ロゴ散歩

  • インターメディアテク 東京駅前にそびえるJPタワー。日本郵便と東京大学総合研究博物館が協働で運営する博物館インターメディアテクがあるフロアは、旧東京中央郵便局舎を保存した低層部だ。

    2021/04/06 更新


  • 札幌芸術の森 札幌市郊外の約40ヘクタールの敷地に屋内外の美術館、野外ステージ、クラフト工房、アートホールなどが点在する札幌芸術の森。

    2021/03/30 更新


  • さいたま市岩槻人形博物館 丸描いておめめが一つ、長いお髪を黒く塗り、着物は赤でおめかしを……。

    2021/03/23 更新


  • 川崎市立日本民家園 黒い三角形の中に直線、曲線、マルや点。川崎市立日本民家園のシンボルマークは何かの暗号のようだ。

    2021/03/16 更新


  • 市原湖畔美術館 ごく小さな四角形の集まり。見つめていると、かすかに揺れているように感じられないだろうか。

    2021/03/09 更新


  • 明治神宮ミュージアム 2020年の明治神宮鎮座100年を記念して開館した明治神宮ミュージアム。シンボルマークや展示グラフィックスなどを、デザイナーの原研哉さんが担当した。

    2021/03/02 更新


  • SOMPO美術館 2020年にビルの超高層フロアから新築の専用棟に移転、館名も改めたSOMPO美術館。14年から使っている人の形のシンボルマークは、東郷青児の油彩画「超現実派の散歩」(1929年)から人物像を切り出したものだ。

    2021/02/16 更新


  • 夕張市石炭博物館 採鉱地を示す日本の地図記号、ではない。よく似ているが、ドイツで広く用いられる炭鉱のマークだ。

    2021/02/09 更新


  • ふじのくに地球環境史ミュージアム 全国で唯一「環境史」をうたい、2016年に開館したふじのくに地球環境史ミュージアム。開館2年前、研究員公募に応じて東京から転職した岸本年郎さんらのチームは、早速難題に直面した。

    2021/02/02 更新


  • 鉄道博物館 2007年10月に開館した鉄道博物館は、約40両の実物車両や国内最大級の鉄道ジオラマを展示、鉄道の歴史や仕事・しくみを楽しみながら学べる。

    2021/01/26 更新