美博ノート

「天地の守護獣 天地」

「天地の守護獣 天地」

2019/07/23 更新

こま犬を思わせる2体の守護獣。どこか愛らしい表情でたたずむ姿は、今にも動き出しそうだ。

「四十九日」

「四十九日」

2019/07/16 更新

鮮やかな色使いで神獣や守護獣などを描き続ける現代美術家・小松美羽(1984~)。

「幸せに生まれ、幸せに栄える」

「幸せに生まれ、幸せに栄える」

2019/07/09 更新

神獣や守護獣といった目に見えない存在を、独創的な美意識で描く現代美術家・小松美羽(1984~)。

からくり人形「女石橋」

からくり人形「女石橋」

2019/07/02 更新

獅子の姿で勇壮に舞う歌舞伎の「石橋物」をイメージした本作。

「茶運び人形(男)」

「茶運び人形(男)」

2019/06/25 更新

江戸時代に発展したからくり人形は、祭礼や人形浄瑠璃に使われたほか、大名など富裕層の間では高級玩具として愛玩された。

浄瑠璃人形「お里」

浄瑠璃人形「お里」

2019/06/18 更新

中部地方などの祭礼や人形浄瑠璃で使うからくり人形の制作、修復を行う木偶師・二代目萬屋仁兵衛。

桑原翠邦「古道少人行」

桑原翠邦「古道少人行」

2019/06/11 更新

「現代書の父」といわれる比田井天来は、1930年に東京で書学院を設立し、中国古典を直接学ぶことを説いた。

比田井南谷「作品68-1」

比田井南谷「作品68-1」

2019/06/04 更新

線の表現を極めようと、様々な試みをしてきた南谷。

川村驥山の「狂草作品」

川村驥山の「狂草作品」

2019/05/28 更新

所蔵する書作品から、昭和、平成の時代を代表する作家

「關門城 慶尚北道 聞慶 鳥嶺山」

「關門城 慶尚北道 聞慶 鳥嶺山」

2019/05/21 更新

朱明徳が韓国のドキュメンタリー写真家といわれるきっかけとなったのが、1966年の「ホルト孤児院写真展」。米軍兵士と韓国人女性との間に生まれた孤児を撮影し、背景にある社会問題を提示した。

お知らせ(更新情報) 10月1日からはがき代が62円から63円に、往復はがき代が124円から126円になりますのでご注意下さい。

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