日本画の巨匠・奥村土牛「兎」のお茶缶(山種美術館)
奥村土牛の日本画「兎」をあしらった、しょうが和紅茶。寒い日に体も心も温まる一服を
箱根の岡田美術館では「蕎麦猪口(そばちょこ)(蝶文(ちょうもん))セット」(2個5千円)を発売中。収蔵品で、江戸時代に佐賀県有田町などで焼かれた磁器、古伊万里の「染付蝶文猪口(そめつけちょうもんちょく)」を模している。作品そっくりの蝶模様が美しい。