ボールペン「十二の鷹(たか)」
希代の金工師・鈴木長吉作の重要文化財「十二の鷹」。工芸の美を頂いたボールペン
箱根の岡田美術館では「蕎麦猪口(そばちょこ)(蝶文(ちょうもん))セット」(2個5千円)を発売中。収蔵品で、江戸時代に佐賀県有田町などで焼かれた磁器、古伊万里の「染付蝶文猪口(そめつけちょうもんちょく)」を模している。作品そっくりの蝶模様が美しい。